A Cruel G-PHONE's Thesis
-犬舎という名の監獄から-

其の七十四


夜の散歩。

優牙03
街灯がないので懐中電灯を持って行く。


優牙
うん、躍動感が伝わってくる写真だ。



また前回同様、ラムの骨を購入した。

ラムの骨
このままでは冷凍庫に入らないので、袋に詰め替える。
だいたい、スーパーの袋で3つくらいになる。


前回の分がまだ少し残っているので

冷凍庫
案の定冷凍庫が閉まらない


仕方が無いのでもう一度出して、詰めなおし。
そして即戦力の方たちに、2つあげることにした。
ここでの即戦力とは、食べるのが早い、という意味だ。

優牙04

アーシェ07

白夜02
即戦力の方々
兄さまは特別に自分で選んでもらう。
味は全部同じだけど。


アゼル

ジーフォン
戦力外の方たち

アゼルは食べる気があっても、なかなか食べられない。
何故ぢーほんが?と思われるだろうが、ズバリ、食べるのが遅いから
ぢーほん曰く「よく噛んで食べているからかも」だそうだ。


なんとか閉まったので、兄さまの散歩へ。

白夜04
「何これ?」

それは冷凍庫の中の氷ですよ。


白夜06
「前に進めないんだけど」

兄さま、ビニール踏んでます


ビニールを取った。

白夜
「ふー、やれやれ」

結構どんくさいよね・・・。


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