A Cruel G-PHONE's Thesis
-犬舎という名の監獄から-

其の二十一




優牙
前を通るたびに斜めになっている竪樋。
真っ直ぐに戻しても斜めor真横にしてある。
何で真っ直ぐじゃ駄目なんだ。

しかし、毎回怒られるのを分かっているだろうに。
諦めの悪い。



優牙
                             「諦めたらそこで試合終了d(ry)」

やかましいわ。
怒るほうも疲れるっつーの。




雨ばかりだったので田んぼで走らせてみた。
水溜りがあるけど、まぁいいや。

アゼル03
アゼル
見ていて気持ちの良いボルダッシュ。



白夜&アゼル
アゼルにつられて田んぼに入ったものの、水溜りに入ってしまい凹む白夜。



白夜02
戻りたいが水溜りを通らないといけないので、仕方なく草を食べる。
呼んでも来ない。

それにしても汚れているな。
これが本来のホワイトシェパードの姿だろうか。



アゼル08
アゼル07
走り回る野生児アゼル。
水溜りだろうが全く気にしない。




白夜&アゼル02
       「水掛けてやんよw」                     「こっち来んな!!」




アゼル02
                                 「署長ー!!」

戦闘服ジャージに水が掛かるから、こっち来んな。

真横を全速力で走るのだが、時々ぶつかってしまう。

牙突鼻突か?





帰り道。

アゼル11
                     「ひとっ走りした後の」



アゼル09
                     「大根の葉って美味いよね」

なんか、手品みたいになってる。

うちで作った野菜だから良いんだけどさ。

ボリボリ食べている姿はヤギのようだ・・・。





アゼル06
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