A Cruel G-PHONE's Thesis
-犬舎という名の監獄から-

其の三十




警戒心だけはあるジーフォン。

ジーフォン07

「だ、誰かも!?」

優牙だよ。



珍しくジーフォンとアーシェが一緒に寝ていた。

ジーフォン&アーシェ
「アゼルにしては、ちょっと臭いかも・・・」

山犬に添い寝していることに気が付いていないようだ。




何となく振り向いたら

ジーフォン09

「ん?」




白夜&アゼル02
「びゃく兄ちゃん」




3頭
「ツーショットは撮らせないかも」

アピール中のジーフォン。
2頭とも顔を逸らせてるぞ。




ジーフォン06
「毛しか勝てるところがないかも・・・」




白夜

ジーフォン11

アゼル08

3頭とも真面目な顔をしているのに、噴いてしまうのは何故だ。




ジーフォン04
「悔しいからおしっこ入れてやるかも」

自爆してるぞ。




ジーフォン10
「てへっ、おりの水入れに入れちゃったかも」



今日も監獄内は署長以外平和です。




にほんブログ村 犬ブログ 超大型犬へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://byakuya620.blog120.fc2.com/tb.php/37-f90551eb
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。