A Cruel G-PHONE's Thesis
-犬舎という名の監獄から-

其の三十五




こんばんは。監獄通信の時間です。

この記事は自称監獄のBOSSただの世話係が書いております。


こっちが本当のBOSS。

白夜04
「ん?」

洗ったので白くなった。



裏のBOSS、アゼルを見つめるアーシェ。

アーシェ&アゼル03
「ちょっと鼻が長いからって・・・」



アーシェ&アゼル02
「足も長いし・・・」




アーシェ&アゼル

悔しいのでちょっと偉そうにしてみる。




腹が立ったのか、窓に飛び乗った瞬間を狙う。

アーシェ&アゼル
「落ちろ!!」



アゼル09
「危険で可愛いって罪よね」

何、そのやりきった感。
歩く凶器か、お前・・・。

まぁ、署長もお前の鼻突で口の中を切ったけども。
ジーフォンの体当たりでは何とも無いのにな。
愛が足りないのか。




アゼル03
「そんな事いいから、おやつ頂戴」

絶対、署長を呼び捨てにしてると思う。




ジーフォン
「しょうがないかも」

頭に毛が乗ってるぞ。
ジーフォンも多分「ぢーほん」って呼ばれてるんだろうなぁ。


署長の愛は全員に行き渡ってると信じたい。




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