A Cruel G-PHONE's Thesis
-犬舎という名の監獄から-

其の八十一


もう3月の半ばだというのに、2月の写真を。

アゼル02
まずはボルダッシュから。


アゼル
おぉ!すごい走り!さすがボルゾイ。


ひとっ走りした後は

3頭
各自、微妙に距離を保つ。


ジーフォン
アゼルが走っていってしまい、とり残されるぢーほん。
もはや、追いついていこうという気はないらしい。


白夜&ジーフォン
「兄ちゃん、署長が呼んでるかもー」
「えっ、マジで」

べつに呼んでないけど。


ジーフォン03
アゼルが上にいたのでぢーほんも来た。
タタリガミを連想したのは署長だけでしょうか。


ジーフォン&アゼル04
「やっと追いついたかもー」

アゼルの目が何かを企んでるな。


ジーフォン&アゼル
「おりゃあっ!」
「あぜる、何するかも!」

ボルゾイに突き落とされてるよ。


ジーフォン&アゼル02
逃げるぢーほん、追うアゼル。


と思ったら

ジーフォン&アゼル03
仲良く並走。
ちょっと微笑ましい感じがする。


ジーフォン02
疲れたらしい。
その後ろ足、逆に疲れないか?


ジーフォン05
休憩その2。
この場所と、この格好で休憩するのがぢーほんのマイブームらしい。


白夜
「署長降りてこないかなー」

白夜は一人ぶらぶらしている。


アゼル04

アゼル03

ジーフォン04
楽しかったですか?

犬たちの笑顔を見ると、署長も嬉しくなる。

ぢーほん、また毛が増えたような気がする・・・。


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